NetBSD 1.5.1 & FreeBSD 4.2-RELEASE


風邪ひいて休んでる間にノートの NetBSD と FreeBSD を入れ直そうと思い,
  • NetBSD 1.5.1 の source を rsync
  • 昼寝
  • make build
  • 昼寝
ってやって昼寝から起きてびっくり. make build の途中で libc.so.* を作りなおしてくれたのはいいんだけど link を張って くれなかったらしく, libc が見れない状態になりお手上げ.

今日中に解決せねばー,と思い,とりあえず FreeBSD 4.2-RELEASE を 後ろのパーティションに install した.

pcic の default irq が 0 (polling mode) になっててはまることが わかっていたので, USB ether を使って install. USB ether は便利だなぁ. FreeBSD でも suspend/resume, plug/unplug をしなければ aue0 が 使えるのでとりあえず install は無事終了. NetBSD なら suspend/resume, plug/unplug もばっちりなんだよねぇ.

4.2-RELEASE になって chn_dmaupdate() の 「hwptr went backwards」が 出なくなった. と思ったら device_printf がコメントアウトされてた. がーん. そりゃ出なくもなるわ.
でも音飛びも減ったみたいだからいいか.

FreeBSD を boot して, NetBSD のパーティションを mount して libc の link を張ってあげたらなんとか NetBSD も復帰. でも make build の途中のままだから, NetBSD はまた後で入れ直し.

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